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| 注釈:私の翻訳文について |
翻訳についてですが、厳密な意味での翻訳はしておりません。(と書いてしまうと「それは翻訳ではないぞ!」などといわれてしまうかもしれませんが・・・) そのココロですが、本来の原文の持つ意味を損なうことなく、日本語しか知らない人が読んで違和感のない訳文を書きたい、直訳調の文章ではなく、こなれた日本語にすることによって自分の理解が深まっているかあるいはより日本語らしい日本語(つまり自分の日本語)になっているか、というのを自分自身で確かめたい、足りない場合は訓練していきたいと思っているからです。 もちろん、これをすることによって本来の意味が大幅に損なわれ、全く違ったものになっているのであれば論外です。それでは訳文ではなくなります。そんな場合もあるかとは思いますがどうぞ皆様にご指摘いただけたらとも思います。・・・ということを言ってしまってはわたしにお仕事は回ってこないですね。ううむ。(涙) というわけで志は高く、すでにこの文章を書いている時点で早くもくじけそうになりながら、少し気張ってみたいと思います。
元ネタは掲載、ええと、する予定です。オリジナルへのリンクはいたしません。(ところで、出典を書けば大丈夫だと思っているのですが、大丈夫なのでしょうか?ちょっぴり不安です。もしもこれが違反事項であるならどなたかお知らせくださると大変うれしいです。)
スペイン語特有のアクセント符号など、出ていない場合もあるかとは思いますがそれに関してはテキスト編集時点でテキスト編集ソフトに出てこないだけなので、揚げ足取りのようなコメントはお控えくださいませ。
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